デイサービス
いるかくらぶデイサービス(通所介護・総合事業(通所型))
いるかくらぶリハビリデイサービス(地域密着型通所介護)
いるかくらぶデイサービス
所在地:銚子市松岸町3-592-1
電話番号:0479-25-8120
【営業日:
月曜日~土曜日】
営業時間:午前8時45分から
午後4時
月曜日:ヨガ・映画鑑賞等
火曜日:書道教室・脳トレ・工作等
水曜日:折紙・華道等
木曜日:脳トレ・工作・映画鑑賞等
金曜日:ピアノ講師による合唱等
土曜日:脳トレ・工作・ゲーム等
事業内容:入浴介助・個別機能訓練・送迎
食事提供
(実費:おやつ込450円)
※サービス提供体制加算Ⅰ・
処遇改善加算Ⅰ を適用
【デイルームの様子】
広いデイルームの中でゆったりと気持ちよくお過ごしください。
デイルーム内でレクリエーション活動や集団体操も行い1日活動的に過ごして頂きます。
【個別機能訓練の
実施】
あん摩マッサージ師による個別機能訓練を毎日実施しています。
また、福祉機器を数種類取り揃え、器具を使用して筋力アップに励んでもらえます。
個別リハビリの他、集団体操や歩行訓練も行い、皆様の意欲を引き出しつつ、筋力・体力アップに励んで頂きます。
【専門講師を招いてのレクリエーション活動実施】
レクリエーション活動に関してもより専門的な講師を招いてよりご満足いただける内容を提供しています。
その他、曜日毎にレクリエーション活動を計画しており楽しく活動に励める様対応しています。
(書道・音楽と専門講師を依頼しています)
※その他車椅子ダンス・フラダンス・ギター演奏などのボランティア企画のお楽しみも満載です!
【栄養をつけて体力アップ】
全ての料理をいるかくらぶでの手作り料理を提供し、栄養をたっぷり摂って頂ける様努めています。
※おやつ含めた昼食代金は、450円となっています。
【サークル活動で
より個別の能力を引き出す】
少人数でのサークル活動を行い、一人ひとりの活動意欲や楽しみ・生きがいを見出していける様努めています。
【サークル活動】ダンス ・おやつ作り・手芸・カラオケ等
【集団体操や歩行訓練を実施 体力アップを図る】
みんなで楽しく運動する事で、運動意欲も増し、より効果的に運動が出来ます。デイルーム内での運動の他、ビデオ体操・廊下を歩き歩行訓練をする等、みなさん意欲的に取り組まれています。
いるかくらぶ
リハビリデイサービス
(地域密着型通所介護)
所在地:銚子市高神東町561
電話番号:0479-23-0001
【営業日:
月曜日~金曜日】
営業時間:午前8時45分から
午後4時
月曜日:脳活クイズ・カラオケ等
火曜日:コーラス・おやつ作り・制作
水曜日:書道・映画鑑賞等・塗り絵等
木曜日:展示物作り・制作・映画鑑賞
金曜日:制作・カラオケ・折紙等
土曜日:映画・脳トレ等
事業内容:入浴介助・個別機能訓練・送迎・
食事提供
(実費おやつ込450円)
※サービス提供体制加算Ⅰ・
処遇改善加算Ⅰ を適用
【定員18名でより個別対応できる少人数対応】
少人数対応により、ご利用者様に対しより個別対応が可能。利用者一人一人が活動やリハビリに意欲的に取り組まれ1日たっぷり活動に励まれています。
【理学療法士による個別機能訓練実施】
理学療法士による個別機能訓練を毎日実施。
病歴や身体状態に応じて、利用者様一人ひとりに合わせたリハビリを個別に行っています。
【自主トレーニングで更にリハビリ意欲アップ】
理学療法士の指導の下、利用者ごとに個別の自主トレーニングメニューを作成。
個別機能訓練だけでなく福祉器具による自主トレーニングも行う事で、より筋力・体力アップを図ると共に、本人自身のリハビリ意欲を引き出し、生き生きと過ごして頂ける様サポートします。
介護職員等処遇改善加算に係る
情報公開(見える化要件)
いるかくらぶ 職場環境要件に関する具体的な取り組み内容
( 令 和 7 年 度 ~ )
○入職促進に向けた取り組み
[法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針その他実現のための施策・仕組み等の明確化 ]
・入職時オリエンテーションでの説明の他、当法人ホームページにて経営理念・人材育成理念を公開している。
[ 事業者の共同による採用・人事ローテーション・ 研修の為の制度の為の制度構築 ]
・法人内において複数の高齢者事業所を有しており職員の希望に沿った異動や配置をしている他、 研修についても毎月共同で実施している。
○資質向上やキャリアアップに向けた支援
[働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を習得しようとする者に対するユニットリーダー研修、喀痰 吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅 職員に対するケアマネジメント研修の受講支援等 ]
・各資格取得の受講費用補助とシフト調整、勤務時間内の取得支援等を行う。
[エルダー・メンダ―(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入]
・新人に対しては新人担当職員を配置し、業務指導及びメンタル面のサポートをする事で職場定着を図る。その他職員に対しては管理者がメンタル面のサポート含め職員管理を行う。
○ 両立支援・多様な働き方の推進
[ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者の為の休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備 ]
・ 育児や家族の介護と仕事の両立を目指す職員の為、育児及び介護休暇を取得しやすくしている。
[職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備 ]
・職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員の導入を行う。
[有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りの為、具体的な取得目標を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等から積極的な声かけを行っている ]
・計画的に有給休暇が取得しやすい雰囲気、ルール作りを各部署に推進している。
[有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている ]
・有給休暇取得促進の為、主任担当の業務を複数で対応し有給休暇中も業務フォローが出来るよう対応すると共に、それぞれの職員に業務配分を行い業務の偏り解消を行っている。
○腰痛を含む心身の健康管理
[ 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実 ]
・メンタルヘルス等職員相談窓口の設置を行うと共に、各事業所の管理者や介護主任を中心に職員のメンタルヘルスケアを行っている。
[介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の習得、職員に対する腰痛対策研修、管理者に対する雇用管理改善研修等の実施 ]
・職員研修にて職員に対する腰痛対策研修として、介護技術の習得・腰痛対策研修を定期的に行っている。
[事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備 ]
・事故マニュアル含めたトラブル対応マニュアルを作成し、研修時に内容確認を行い周知徹底を行っている。
○ 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取り組み
【厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ又は外部研修の活動等)を行っている】
・「生産性ガイドライン」に基づき、生産性向上委員会を発足し、業務改善活動の体制を構築し、業務改善活動を行う。
【現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している 】
・「生産性向上委員会」にて現場課題の見える化を行い、業務改善活動に取り組む。
【5S活動(業務管理の手段の1つ。整理・整頓・清掃・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている 】
・各部署にて5S活動対応を依頼。5S活動を行う事で、業務の効率化を行っている。
【業務手順書の作成や、記録・報告等様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている】
・各部署にて業務マニュアルを作成し、各部署での業務効率化及び作業負担軽減を図っている 記録・報告書等様式については、法人全体で同じ様式を使用している。
○やりがい・生きがいの醸成
【ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化や個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 】
・毎日職場内ミーティングを行い業務確認を行う事で業務の円滑化を行っている。また定期会議にてケア内容の確認及び改善を行い、個々の介護職員の発言や気づきを促しつつ業務改善及び士気向上を図っている。
【利用者本位やケア方法等介護保険や法人理念等を定期的に学ぶ機会の提供 】
・入職時オリエンテーションに加えて、定期研修にて介護保険や法人理念・介護業務を行う為の基本倫理等学習している。
【ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等情報を共有する機会の提供 】
・定期会議にて、好事例の紹介や職員のモチベーションアップにつながる家族からの謝意等を情報共有し、質の高い業務につなげていく。